発達相談センター ワンダートンネル

(障害児通所支援事業)

 お子さんについての相談やお子さん自身の心理カウンセリング、治療教育(作業療法、言語療法)など、それぞれのニーズに合わせて行います。

個別療育の場合は1回50分、グループ療育の場合は1回1時間20分です。

お住いの自治体が発行する障害児通所受給者証が必要です。

・児童発達支援事業: 就学前のお子さんの療育などを行います

・放課後等デイサービス: 就学後のお子さんの療育などを行います

・保育所等訪問支援: 学校・保育園・幼稚園等に出向いて、先生方とのお話し合いなどをします

acrobat_reader_50x50.gif児童発達支援事業運営規定

acrobat_reader_50x50.gif放課後等デイサービス事業運営規定

acrobat_reader_50x50.gif保育所等訪問支援事業運営規定

 

若者相談センター ワンダーポケット

(障害児通所支援事業・

自立訓練(生活訓練)事業)

 中学生以上のお子さんや18歳以降の方のの心理カウンセリング、生活訓練など、それぞれのニーズに合わせて行います。

個別療育の場合は1回50分、グループ療育の場合は1回1時間20分です。

生活訓練はそれぞれの方に合わせて時間を設定します。

お住いの自治体が発行する障害児通所受給者証または障害福祉サービス受給者証が必要です。

・児童発達支援事業・放課後等デイサービス事業: お子さんの療育などを行います。不登校の方も対象です。

・自立訓練(生活訓練)事業: 就労したいけれど自信がなくて初めの一歩を踏み出せない、家族以外の人との関わりを持ちたい、などのニーズをお持ちの18歳以上の方が対象です。生活の相談、カウンセリングなどを行います。

acrobat_reader_50x50.gif放課後等デイサービス運営規定

acrobat_reader_50x50.gif児童発達支援運営規定

acrobat_reader_50x50.gif自立訓練運営規定

 

こども相談支援リボン(相談支援事業)

・相談支援事業とはお子さんの成長に合わせて、その時その時必要な福祉サービスをご提案したり、長期的な支援計画を立てるお手伝いをしたりする国の福祉サービス事業です。お子さんやご家族にとっての「福祉のコンシェルジュ」のような存在になれたらいいな、と願っています。

・障害児相談支援事業: 児童福祉法に基づく障害児通所支援事業を利用する場合に「障害児支援利用計画」などを作成する事業です。

・計画相談支援事業: 障害者総合支援法に基づく福祉サービスを利用する場合に「サービス利用計画」を作成する事業です。

acrobat_reader_50x50.gif障害児相談支援運営規定

acrobat_reader_50x50.gif計画相談運営規定